Outline 教室のご案内
京都大学小児科は、120年以上にわたり小児医療の発展とともに歩んできた、伝統ある教室です。
臨床・研究・教育の三位一体で小児医療の進歩に貢献し、多くの医師・研究者を輩出してきました。
歴史に学び、次の時代の小児医療を切り拓いてまいります。
臨床・研究・教育の三位一体で小児医療の進歩に貢献し、多くの医師・研究者を輩出してきました。
歴史に学び、次の時代の小児医療を切り拓いてまいります。
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1903年
(明治36年)平井毓太郎教授により京都大学小児科学教室創設
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1952年
(昭和27年)教室創立50周年
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1968年
(昭和43年)未熟児センター開設
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1988年
(昭和63年)病棟および研究室を北病棟・第1臨床研究棟へ移転
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2000年
(平成12年)新外来棟に外来移転
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2002年
(平成14年)教室創立100周年
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2013年
(平成25年)小児がん拠点病院に認定
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2019年
(平成31年)総合周産期母子医療センターに認定
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2021年
(令和3年)北病棟4・5階にこども医療センター開設
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2022年
(令和4年)小児集中治療センター設置
出展「京大小児科の百年」初代教授 平井毓太郎先生
- 第2代教授 鈴木正先生
- 第3代教授 服部峻治郎先生
- 第4代教授 永井秀夫先生
- 第5代教授 奥田六郎先生
- 第6代教授 三河春樹先生
- 第7代教授 古庄巻史先生
- 第8代教授 中畑龍俊先生
- 第9代教授 平家俊男先生
- 第10代教授 滝田順子先生
